JAPAN CHALLENGER PROJECT

ABOUT JAPAN CHALLENGER PROJECT

起業から上場まで〜地域起業家の挑戦を応援する面白エンターテイメントビジネスコンテスト!〜地方創生の祭典〜JAPAN CHALLENGER AWARD〜

地方創生事業のビジネスプランを公の場で発表する「ジャパンチャレンジャー」のグランプリは、審査員と観覧者からの投票で選ばれます。さらに金融機関やIT企業などサポート企業から、その場で出資や事業提携などの交渉など「関心」があれば、その場で意思表示を示します。登壇するジャパンチャレンジャーの熱い思いを、みなさんが聞くことで、自分たちの力で地域を元気にしたい・できる!という意識を育み 醸成させ、地方創生のムーブメントを起こしていきます。

地方創生の祭典〜 JAPAN CHALLENGER AWARD 〜

趣旨及び内容
地域の課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスアイデアを地元事業者、地域起業家、地域おこし協力隊、そして地元学生たち等が発表します。またその事業チャレンジに対してサポート企業からの関心があれば意思表示がその場で示されます。グランプリ、準グランプリは、審査員と観覧者の皆様からの投票により決定します。

ジャパンチャレンジャーは以下のステップを踏んで発表します。

[ステップ1] 各地域で主催する「JAPAN CHALLENGER SEMINAR」で講義を受けます。
ここではご自身のしたい事業や仕事を見つけ、事業モデルを構築し、そして収益モデルまで落とし込みます。
[ステップ2] JAPAN CHALLENGER AWARD選考委員の前で発表いただき、ジャパンチャレンジャーを選考します。
※地域によっては書類選考の場合もあります。
[ステップ3] 選ばれたジャパンチャレンジャーは、専門家の指導を受け、事業モデルをさらに磨きをかけブラッシュアップを行います。ここでは収益モデルや発表のためのパフォーマンス指導も行います。

これらのステップを通じて、各地域で開催される「JAPAN CHALLENGER AWARD」にて発表します。

計画地域 銚子市、伊豆地区、輪島市、小諸市、飯綱町、四條畷市、熊本市、明和町
プログラムI 出展ブース(フードコート他)~一般・学生による模擬店舗~
プログラムII オープニングアクト、各ローカルチャレンジャーのプレゼンテーション、ゲストプレゼンテーション、パネルディスカッション、アトラクション、グランプリ、準グランプリ発表、エンディング ジャパンチャレンジャーと協賛企業の名刺交換会
(以上一例です。各地域でそれぞれのプログラムが組まれます。)